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ポセイドンというセクキャバでハッスルしてしまったin都町

年明けのちょっと昔の話になります。

 

新年会が終って家に帰ろうと思ったけど、途中で引き返して都町のジャングル公園に戻ってしまいました。ピンサロでもセクキャバでもOKと思っているのに、こういう時に限って客引きが誰も声をかけてこない!気の弱そうな客引きに「あんたの店は発屋ね」って聞いたら「発屋ってなんでしょうか」って、尻込みするんですよ。「セクキャバね、ピンサロね」って聞き直したら「おっぱいパブです」って答えるけど声が小さい!何でもいいから店まで案内させたら、オプションでピンクサービスがあるセクキャバ「ポセイドン」でした。

 

高級和風料亭みたいな室内の大衆店

昭和通りの大分市役所信号の手前の角にある創作和食「金の鈴」で、仕事始めの後に新年会がありました。和のテイストを感じさせる店造りはムード満点!1人では絶対来れないようなお店なんです。会費1人5000円はちょっと高めだったけど、山海の鍋料理・刺身の盛り合わせ・天ぷらの盛り合わせ・串焼きの盛り合わせなど、豪華な創作料理に飲み放題だから元は取りました。お開きになってトイレで用を足し席に戻ると、誰もいません?同僚に電話したらカラオケエコーにいるそうです^^;

 

忘年会と新年会のシーズンは団体客が有利

カラオケは苦手なので二次会をパスしちゃいました。自宅に帰っても面白くないし、ジャングル公園に向かうと今夜に限って誰も声をかけてこないのです。なんで?と思ってたら、客引きは団体さんを狙ってます。なるほどね、忘年会と新年会のシーズンは団体で稼ぐのでしょうか!ちょっと気の弱そうな若い客引きを見つけて声をかけたら、おっぱいパブ「ポセイドン」の新人店員さんでした。

 

何かと有名なピカソ会館

水商売の新人さんは、客引きまでやらされて大変だと思いながら案内させました。ジャングル公園の直ぐ先にあるセブンイレブンの角を、右に曲がって直ぐのピカソ会館に到着!このビルはボヤ騒ぎがあったり、客とのトラブルで警察沙汰になっているテナントビルですよ^^;地下に向かう入り口の前でシステムを確認すると、40分5000円で女の子のドリンクが1000円だそうです。ピンクサービスは下半身のおさわり2000円でスペシャル8000円!スペシャルが気になるけど、40分5000円コースにしました。

 

大分のおっぱいパブは丸見え

店内に入ると右側にトイレがあり、奥が接客ブースで団体客用のブースもありました。店内は薄暗いのですが先客3組がプレイ中!キスしている席もあれば、お客さんの頭しか見えない席もあります。お客さんの首に絡み付いて悶えている女の子は、何をしているのでしょうか?いずれにしても、丸見え状態なんです。大分のおっぱいパブは遮断率0だと思ってください。

 

スペシャルも追加したら総額16000円!

やって来た女の子は20代半ばのキャバ嬢丸出しメイク!タバコを載せられそうな長い付けまつ毛に、素顔が分からないような厚塗り化粧しています。ムニュッとしたおっぱいを腕に当てながら「ねえ 乾杯しましょう」ってさっそくドリンクのオネダリですよ^^;1000円払って乾杯したら「パンティー脱いじゃおうかなぁ」っていうんです。下半身タッチとドリンク合わせて3000円追加したけど、オチンチンを揉むから勃起しちゃいました^^こんどは「フェラで抜いてあげようか」って誘惑するんです!!スペシャルも追加したら総額16000円になってしまいました^^;

 

スペシャルで席を替わることなく、ぺヤングの股間に顔を埋めてフェラの開始です。逝きそうになるけど周囲が気になって集中できません。目を閉じてエロ動画のクライマックスを思い出しながら口内発射!オシボリで精液を拭き取りながら「ほらー こんなにでましたよ」って見せるんです。この店は、おっぱいパブじゃなくてピンサロではないでしょうか!!と考えてしまうぺヤングでした。

 

ペヤングの風俗日記